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ハロウィンとかあれやこれや

仕事一山越え。なんとかハロウィン前に終わらせたー。
ライブは「この日までにぜってえ仕事終わらせる!」っていうリミッターです(笑)

HELLWEENグッズ
今年は仕事場直行なので、自分の仮装はカチューシャ程度の超手抜きになりそうなんで、オフィシャルで仮装グッズ出してくれるとありがたいなぁなんて思ってたんですけど、そういった類のもんはないですね。手袋ぐらい?
まさかの水木しげるコラボ(笑)
鬼太郎=K.A.Zってのは去年のハロウィンの仮装ネタでもあったけど、髪型からの選定なのかどうなの。
しかし鬼太郎K.A.Zの頭に乗っかる目玉のオヤジHYDEには萌えていいのかどうか(笑)
そーいや目玉のオヤジって口無いのにどうやって歌うんだろね。今更な疑問。

AERA読んできた。
これのインタビュー掲載ってオフィシャルにのってたっけ??
新・三銃士のキャラデザって井上文太さんだったんだね。気がつかなかった。
インタビュー記事って、本人の口調に合わせて文章作るのと、雑誌のトーンに合わせて文章作るのがあるけど(大体お堅い雑誌だと後者だけど)、hydeが「~~するには~~しなければならなかったのです」みたいな口調に修正されてるとお前誰だよ、って感じがする(笑)

霊視鑑定の光明館のブログ記事
この表記ではなんだかK.A.Zまでラルクの人みてーだ。
「武術家のような方」ってのは私は武術やってないのでどうかわからんが、オーラを感じるというのは同意。
しかしこれは気を抜いてるモードんときの顔だなぁw

いつものライブ用携帯転送アドvamps★young2.net(★を@に変えて)使えるようにしておきますので、ライブの当日呼び出しはこちらまでどうぞ。
あと相変わらず31日のチケは探してます…。
難しいとは思うんですが、もし、もし!譲ってもいいという方いらっしゃいましたらよろしくお願いします。お礼は応相談で。

サンレコ

Sound & Recording Magazine (サウンド アンド レコーディング マガジン) 2009年 08月号 (CD-ROM付き) [雑誌]MUSICA買いに行った本屋で砂原良徳(まりん)が表紙のサンレコ発見。

なんでサンレコの表紙なのかとおもったらアルバム出したからなんだね(映画のサントラではあるんだけど)
おおおえらいひさしぶりだなー8年ぶりか。
っていうかこの表紙8年前の時とまるっきり一緒w(→2001年6月号

なんかこう、まりんって電気のころから「職人」っていう感じで、卓球と瀧はやっぱ「アーティスト」というか「芸能人」っていう感じで、まりんが電気グルーヴ脱退したときも、けんか別れではないにしろ、その2人の芸能人然とした部分についていけなくなっちゃったんじゃ
ないかなぁと思ってて(ファンの勝手な想像で)
電気さんのクレジット見ると、脱退した後も砂原良徳の名前はずっとあったから。

ただ、その芸能人然とした部分がないと、名前が出てくるアーティストとしては、CDプロモーション活動するにしろイベント出るにしろ難しいんで、もー砂原名義のアルバム出さないのかな~出すの無理なのかな~とか思ってたんだけど、出す気になってくれてよかったw

しかし8年か…。
その間にJ-Technoの世界もだいぶ変わっちまっただな。
今J-Technoの中心にいるの誰かつったら、間違いなくあのアイドル3人組だものw

小悪魔ageha買ってきた

小悪魔 ageha (アゲハ) 2009年 07月号 [雑誌]小悪魔 ageha (アゲハ) 2009年 07月号

まあこんな機会でもないとageha買うことは多分一生無いと思ったので(笑)
ちゃんと買ってきたよ。

しかしこれ表紙の文字読めねーwwww
デザイナーの観点からしたらこれはどうよって感じがするけど、キラキラデコデコしたデザインや、読んでるだけで偏差値が10下がりそうなキャッチコピー含め、もうこれがagehaの個性なんだろなw

んで思わず中身も読んじゃったんだけど
「agehaのトップモデルって荒木さやかっていうのね」とか
「デカ目メイクはペンシルの上からリキッドで描いてるのか」とか
要らん知識が身についてしまったじゃないかwww
いやデカ目メイクは要らん知識ではないにせよ、載ってる中に『瞼の上に目描いて起きてるフリ』レベルのお絵かきメイクな人とかもいるのがワロタ。
目のラインと全然違うところから睫生えてて怖い(;´Д`)

しかしまともに読むとどっからどうツッコんでいいやら。
おまえ婚活できるのか椿姫彩菜とか(笑)

age嬢 VAMPS

age嬢 VAMPSオフィシャルサイトの雑誌掲載情報に「6/1 小悪魔 ageha」の文字が見えるんですがこれは一体www

まあ普通に考えたらアルバムに関するインタビュー掲載ぐらいで↑のようなことは間違ってもないと思いますが(笑)
いっそGacktみたいにage嬢メイクでもしたらいいのに…。

なんか今回はまた掲載雑誌無節操だなー。
agehaからオトナファミまでなにやらたくさん。


画像参考資料:キャバ嬢の髪の盛り方が進化しすぎでわろたwww

ヴィジュアル系とホスト系

先日渋谷に行ったら「Men's SPIDER」なる雑誌の広告があって、メンズナックルとかそっち系の雑誌っぽいなーとか思いつつ見てたら「Vホス系」とか書いてあるんす。

Vホス系ってなんぞよ(・ω・`)?

ぐぐってみた。

Vホス系とは
「ヴィジュアル系×ホストライン(ホストのような服装)」をテーマにMen's SPIDER が提案するファッション。従来のギャル男やお兄系などと異もなる。メイクやカラーコンタクトなど、ヴィジュアル系の美麗かつロックなファッションをコーディネートに取り入れた着こなし。
ひぎぃ;
どうなんすかねこのコンセプト。
女性雑誌でいえばagehaとKERAを混ぜちゃうようなもんじゃないのかw(まあポイント的には似て無くない部分もある…バンギャルてキャバ嬢多いと聞くし)

てかよく見たら

『Men's SPIDER 』(メンズスパイダー)はリイド社より発行されている男性向けファッション雑誌。Vホス系という新しいジャンルのファッションを提案している。プロデュースは『MEN'S KNUCKLE(メンズナックル)』のプロデューサー鮎川優。
メンナクと仕掛け人一緒かよw
ガイアが俺にもっと輝けと囁いちゃうあれですか。

MEN'S SPIDER (メンズスパイダー) 2009年 07月号 [雑誌]MEN'S SPIDER (メンズスパイダー) 2009年 07月号 [雑誌]

表紙のキャッチコピーからしてすでにメンナク臭…。
でもV系というからにはモデルは日焼けしてたらダメだと思うんす(・ω・`)
ヴィジュアル系は美白でなんぼやろが!w

雑誌チェック

とりあえずHDDデータの件でひとしきり鬱ったが、いつまでもこのまんまなのもなんなので、無理矢理にでも気を取り直して無くなったデータをリストアップしてみた。
んで以下のデータどなたかお持ちではないでしょうか。

・ラルク&HYDEの関連のTV出演 NEXUS4期あたり
(DID以前、年末Mステスペシャルは大丈夫)
・MUJACK ABCの回

もしお持ちでしたらご一報ください。よろしくお願いします。

そういう他の誰かに回収を協力してもらえるデータはまだしも、そうじゃないのが痛い…。
前にニコニコにアップした手描きMADの途中データも消えてもうた(´・ω・`)ショボーン
確定申告データの打ち込み1年分やりなおさなくちゃいけないよ!んもうひどい話!
もう1度やれといわれても、やる気起きないってのよ。
あーうだうだ。鬱。
戻ってきたカラのHDDは、まるまるメインドライブのバックアップ用にしました。

iconMONTHLY Vamps 8

猿との写真もかわいかったんだけど、ギターの写真が絵の資料として案外うれしかったり。(最近全然描いてないですが)
HYDE氏のギターというと、HELLOのPVで使ってるGretsch Duo Jetが好きだったんだけど、あれって再起不能になっちゃったやつだっけ?
小学五年生の表紙のDAIGOに対する「そろそろかえってこい!」には笑ってしまったが、もー彼はあのままでいいんじゃないかという気も(笑)

スマイリーキクチ問題と時期がかぶってタイミング良くというか悪くと言うべきか、ウィキペディアのhydeの身長問題にちょっと言及してたけど(しかし身長が150cm台じゃないってのは妖精度が低くて少々残念だ…ってまあそれはどうでもいいけどw)、「嘘の情報でよくこれだけ盛り上がれるよ」ってのはホントそう思う。
先日、愛川欽也氏がネット動画で勝手に創価学会員にされてて、それをオフィシャルサイトで否定してたけど、ネットに書かれてることって嘘が一人歩きし出すから怖い。「嘘を嘘と見抜く力」がないと簡単に釣られちゃうよね。
何かの事件に関するコピペがあって、それにひどいこと書かれていたとして、それを読んだ人が「よし事実と同じか文献漁ろう」なんて思わないだろうし。

「ネットはあらゆるものを加速させる」と言っていた人がいた。
それは情報格差から貧富の差までいろんなことにいえるけど、デマの加速装置になるのは怖い。
普通に生活してると触れない部分の情報を見て、「こんなことネット見てない奴らは知らねーよな!俺って情報強者だぜ!」なんてつもりが、加速されたデマに巻き込まれてるだけだったなんていうバカらしい事態になりかねないんで。(っていうかもうすでになってるんだけど…)

MonthlyVAMPS

MONTHLY Vamps Vol.1 (1) (SONY MAGAZINES ANNEX 第 485号)MONTHLY Vamps Vol.1

メール便出しに行くついでに近所の小さい本屋見てきら、1冊だけ入ってた。
ここで買ったら他の人が買う機会減らしてしまうんではないかとちょっと買うのためらった(笑)
パラパラ見てのあくまで個人的な感想だけど、これに値段付けろと言われたら980円ぐらいかなぁと(´д`;)

全体的にはすごくいい。
紙質もいい。
月刊EXILEと同じ780円だったら多分両手放しで絶賛してる。
でも1300円としては…うーん、ちょっとボリューム不足感が…。(ページ数というよりは、内容のボリュームという意味で)
毎号買うとは思うけど、「読む用&とっとく用」では買わないかな。(なんてこというと知り合いのyukihiroファンからまた「贅沢だ!!」って怒られそうだけど/笑)
そこら辺は今後の編集内容に期待です。

月刊VAMPSってなんぞ

まだ発行物あるんですか(気絶)

MonthlyVAMPSMonthlyVAMPS

月刊EXILE出してる所と同じ出版社かと思ったら違うのね。
ソニーマガジンズってことはワッツインの別冊扱い?
でも内容見たらなんか面白そうだしちょっと期待。

…ってこれ1年も出すのかよ。
………。
逆算でVAMPSの活動終わる時期がわかっちゃう気がする(笑)
来年7月号まで出るって事は来年アルバム、5~6月頃までツアーかな。
あくまで予想だけんども。

しかし月刊誌で1300円て割高感が…。
もういっそのことデアゴスティーニみたく、全号揃えるとライブステージのジオラマが!みたくすりゃいいのに(笑)
初回号にはHYDEのフィギュアがついてきてお値段なんと1300円。
それだったら2冊買ってもいいな(笑)

それに1300円だとAmazonの送料無料(1500円)に届かないので微妙に困るのう。
セブンアンドワイか楽天ブックスなら送料無料だけど、毎月コンビニに取りに行くのもな…(どんだけものぐさなんだよ)。送料無料の定期購読プランがあればいいのに。キャッチ本とかで。
いっそAmazonプライム入り直すか?

内容で気になったのが
写真素材をウェブ上で提供し、プロ・アマ問わず、それにアートワークを加えた作品を一般公募する連載「(タイトル未定)」
って部分なんですが。
以前ワッツインで募集してたオンガク小説は、字書きじゃない私には出番がなかったけど、今度は俺のターンクル━━━(゚∀゚)━━━??
なんだったら手書きMADでもFlashでも作る勢いです(笑)(そういう企画じゃないだろ)

対バンギャル振り込め詐欺

今週号のSPA!を読んでいたら「最新詐欺[完全なるシナリオ]の作られ方」という特集に面白い記事があった。
バンギャルを狙った振り込め詐欺というのが存在するらしく、その手口は

V系雑誌から活動休止中のバンドを物色
 ↓
そのバンドのスタッフを装いファンに接触
 ↓
「実はボーカルが1年前に自殺した」「新しいバンドを作る資金を一口5万で集めてる」「まだ発表前なのでネットで広めたりしないで欲しい」などといい、ファンからお金を騙し取る

…といった感じ。
犯行グループが一所懸命FOOL'SだのSHOXXだのを見てるところを想像するとちょっとおかしいけど(笑)、以前あったhydeを語った振り込め詐欺は、「お、お前何で騙されたんだよ!?」っていうぐらいトホホな犯行手口だったけど、これはそれに比べると巧妙だなぁ。
だって好きなバンドのボーカルが自殺したなんて聞いたら、もー混乱していてもたってもいられないと思うですよ。
私もハイタン死んだなんて聞いたら、思わず盗んだバイクで走り出しちゃうよ(笑)

あああーしっかしなぁ、私は別にV系スキーでもバンギャルでもないけど、ムカつくよなぁ~。
犯人が、バンギャルの「私(達)がこのバンドを盛り上げるんだ!」っていう熱い(そして時に痛い)特質をわかってて、それにターゲット絞ってやってるってのがね、なぁんか気に入らんわけですよ。
今までのステレオタイプな振り込め詐欺の手口にしてもそうなんだけど、孫とか子供とかを可愛く思う親の気持ちを利用してたり、結局はそういう「愛」につけこんで騙してるわけじゃないですか。
「今投資すれば必ず儲かる」「寂しいセレブ人妻が逆援希望してます」みたいな人の欲につけ込んで騙すような手口よりも、聞いてて気分悪くなってくる。

そんなわけで、愛を捧げるべきバンドのある方々はくれぐれもご注意下さい。
そして犯人は一日も早く呪われますように(言霊)

萌えは世界を救う

日本版Newsweekうちの実家は日本版Newsweek定期購読してるんですけど 週末帰ったらこんな表紙のものが。
ウヘァなんじゃこら(;´д`)

普段、世界情勢(主にイスラム・北朝鮮問題など)を中心とした記事を書くこの雑誌が、まさかこんな特集組むとは……つか、こんな表紙なのに他の特集の見出し「慰安婦日本の責任」なんて書かれても、説得力がまるでない(笑)

内容的には、ヨーロッパやアジアのを中心にメイドカフェなど「萌えビジネス」の広がりと、各国のオタクへのインタビューとその国のオタク文化に触れる記事だったんですが

父「まあメイドもゴスロリも元は欧州だから、アメリカよりは欧州の方がメイドカフェの市場性あるかもな」
母「私はメイド喫茶よりは執事喫茶の方が…」

ちょっとー!!Σ(゚Д゚;) あんたら何ゆってんの!?

パレスチナのデモ掲載されてる写真を一部紹介すると、「子供達を殺さないで!」というパレスチナのデモのプラカードまで、ハルヒの絵が使われてるの図(笑)
つかイスラム方面でハルヒの放映なんてあるのか!?

しゃもじ?しゃもじに書かれた「YAOI」「UKE」「YURI」って
ちょっとやめて超やめて
こんなもんが実際日本で売られてると勘違いされたら、広島の人はおちおち成仏もできないと思うんですが(笑)

(画像はすべてニューズウィーク日本語版2007/3/27号より引用)

そのほかにもフランスで漫喫をオープンした人や、タイのコスプレイヤー、ドイツでヴィジュアル系にハマった人の話などありました。

「萌え」っていう異文化に理解を示さない大人が、ヲタどもの奇行を眉をひそめて記事を書き連ねるだけではなく、「フランス人をセクシュアルに癒やし、パレスチナ人を勇気づける。日本が生んだ萌えの力は秋葉原に閉じこめておくには確かに大きすぎた」なんて文章でシメてくれるあたりは、読んでてなかなか面白かったです。

そうやって萌え文化が世界に広がっていく一方で、中国でコスプレをやってる人が、日本のキャラクターを対象にしてることを非難されることもあるらしく、それが「残念だ」と語っていたりもするそうで。

ラルクの韓国公演見に行った後も思ったけど、ヲタって、「ヲタ同士なら皆仲間!」と思いこむふしがあって、それが身分や国境すら超越してる部分があると思うんですよ。(良くも悪くも)
芸能人がヲタ発言すると急に親近感わいたりね(笑)
だから日本の作品が好きな人が「日本人死ね!」ってネットや実社会で暴れ回ることはあんましないだろうし、親になったときに子供にむやみに反日を語ったりしないんじゃないかと思うんですよね。(これは希望的観測ですけど)

前に私、萌えについて「誇るな!それは性欲だしまっとけ!!」って書いたことありましたけど、それで世界が平和になるならバンバン萌えの力を使ったらいいじゃないですか。
もういっそ国連マスコットに「ピースフルたん」とかそんな感じで(笑)
一部のヲタは、萌えの力をプロパガンダに使ったりすると嫌悪感示す人もいるだろうけどね。

だからhydeさんも本気で世界平和をお考えでしたら、曲やMCで平和を語るだけでなく、もっと萌え萌えな衣装をおめしになっていただいたり、萌え発言をあちこちで繰り返していただくと、よりいっそう世界平和には効率がよろしんじゃないかとご進言いたしたく(*´д`*)ハァハァ……って結局シメがそれか!!

ナニカツクルヒト

忙しい合間を縫ってPATi-PATiを読む。
閉店直前の夜中の1時にバイクで本屋に駆け込んできて、「いまだ!ハイたん表紙のPATi-PATiゲットズザーーーー」な勢いでこれだけお買いあげしていく客を店員はどう思ってるんだろうかなどと、そーゆーことは考えてはいけない。

編集後記読んで、背景のオブジェが倉田光吾郎氏だと知ってビックリ。
毎月購読してる「Web Designing」という雑誌で以前この方の特集記事が載ってまして。雪深いアトリエで鉄板打って等身大ボトムズを作ってる写真見て、なんかえれー面白いことしてる人がいるもんだなぁと思っていたんですが(オタクはこういう本気とネタの融合によく食いつく)、hydeとコラボしてくれるとは。

倉田氏のサイト→ なんでも作るよ。
「なんとなく作った。」のページに撮影で使用したオブジェ(なのかな?)が載ってます。
耽美で音楽的でカッコイイ。
あれだ、二階健の映画に出てきそうな感じ(笑)

この方のブログの6月10日の記事にもPATi-PATiのことがチラリと載っているので、興味のある方は覗いてみるといいかもしれません。
ここに「ミャハーー(≧▽≦)☆」な勢いの痛いラルヲタが大挙して押し寄せてたらどうしようかとヒヤヒヤしたけど、今のところ無いみたいでちょっとホッとした(笑)

しかしこのサイトを見て思うんだけど、「無いから自分で作った」っていう、そういうクリエイティブな衝動を持ってる人はすごいと思う。PATi-PATi WEBのイトウアキさんのコーナーで、このhydeの撮影&インタビュー時のエピソードでも、「衝動」って言葉を繰り返し使ってたけど…。
考えちゃいますね、ここ数年、社会人になってから特に、自分は「萌え」以外の衝動で何かしたことがあるのだろうかと(笑)
美大に行ってたとき彫刻科で金属彫刻を専攻してる人がいて、その人にこっそり材料費を聞いてひっくりかえったことがあるんですが、あの倉田氏の等身大ボトムズは鉄を1トン使ったと聞いて「うひー一体いくらかかってるんだ」なんて真っ先に考えてしまう私は「クリエイティブ」「衝動」なんて言葉とはほど遠いいやらしい人間になってしまったよ。ごめんねお母さん。

あ、PATi-PATiのモノクロページに載ってた瀧とアニの対談、もちろんこれは必読の方向で(笑) 電グル×スチャのアルバム買うよ!

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