サンレコ
MUSICA買いに行った本屋で砂原良徳(まりん)が表紙のサンレコ発見。
なんでサンレコの表紙なのかとおもったらアルバム出したからなんだね(映画のサントラではあるんだけど)
おおおえらいひさしぶりだなー8年ぶりか。
っていうかこの表紙8年前の時とまるっきり一緒w(→2001年6月号)
なんかこう、まりんって電気のころから「職人」っていう感じで、卓球と瀧はやっぱ「アーティスト」というか「芸能人」っていう感じで、まりんが電気グルーヴ脱退したときも、けんか別れではないにしろ、その2人の芸能人然とした部分についていけなくなっちゃったんじゃ
ないかなぁと思ってて(ファンの勝手な想像で)
電気さんのクレジット見ると、脱退した後も砂原良徳の名前はずっとあったから。
ただ、その芸能人然とした部分がないと、名前が出てくるアーティストとしては、CDプロモーション活動するにしろイベント出るにしろ難しいんで、もー砂原名義のアルバム出さないのかな~出すの無理なのかな~とか思ってたんだけど、出す気になってくれてよかったw
しかし8年か…。
その間にJ-Technoの世界もだいぶ変わっちまっただな。
今J-Technoの中心にいるの誰かつったら、間違いなくあのアイドル3人組だものw
Comment
いつも楽しみに読ませていただいてます。
気になる内容でしたので初めてコメントさせていただきます。
私も8年前の表紙覚えてます!
あの時も新作が出るので表紙になったんですよね。
タイトル忘れちゃいましたが、飛行機がジャケのアルバム。物凄く私好みの音で、これはCDじゃなくアナログで聴きたい!と思い、アナログを購入しました。
また引っ張り出して聴きたくなってきました。
彼の脱退が決まってからの某雑誌のインタビューで彼が、僕がいなかったほうがよかったのかも、と言ったのに対し瀧が、んなことねーよ、と答えたのを今でも覚えています。
つまらないコメントですいません。失礼しました。
「TAKE OFF AND LANDING 」か「THE SOUND OF´70s」かのどっちかでしょうか>飛行機ジャケのアルバム
まりん脱退の時そんなこと言ってたんですか。なんかせつないですね;
でも本人が決めたことあれこれ言える立場ではないんですけど、これは瀧と同じく「んなことねーよ」って言いたいです。
あの二人のアクが強すぎるから、清涼剤みたいでいいと思ってたんですが(笑)